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2009年08月31日

民主圧勝308議席、自民歴史的大敗119議席

民主党、地滑り的圧勝で政権交代へ

第45回衆議院議員総選挙は30日、投開票が行われ、民主党が308議席を獲得する圧倒的な勝利を収め、政権交代が実現することになった。半世紀以上にわたりほぼ絶え間なく政権を維持した自民党は衆院解散時の303議席を119議席に減らす惨敗を喫した。

 民主党の鳩山由紀夫代表(62)が、9月14日の週に招集される特別国会で次の首相に選ばれるとみられる。

 鳩山代表は31日未明の記者会見で「勇気を持って政権交代を選んだ国民に対し、民主党の代表として心から感謝したい・・・謙虚に、いかにして国民の方向を向いた政治というものを作り上げていくかというのがすべてだ」と語った。

 麻生太郎首相は自民党総裁を辞任する意向を明らかにした。

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2009年08月22日

攻めることより守りことのほうがむずかしい。

元気が出るいい話 100選

成熟期に入った企業の戦術

現代では企業の寿命30年説と言われていますが、創業30年以上も続く会社が数多く存在します。
私たちの会社も創業40周年を迎えることができました当然、社員一人一人の努力の賜物だと思います。
さて。創業以来40年を経た当社は、いまや押しも押されぬ業界トップ企業です。もはや、他社に追いつくことより、トップの座を守ることに苦心するようになったわけです。
昔から、攻めることよりも守ことのほうが難しいと言われいますが、まさに、そのとおりだと思います。
そこで、今日を境に会社のあり方、戦略、戦術を見直していくべきと考えています。

草創期、成長期の企業は勝ちに行く戦い方が必要

戦国の名将である武田信玄は、「弓箭(ゆみや)の取り様のこと、四十歳より内は勝つように、四十歳より後は負けざるように取りべし」といったそうですが、、この言葉は当社のこれからの行く道を暗示しています。
「弓箭」は「きゅうせん」ともいい、武芸や戦のことですが、人は年を重ねるにともない戦い方も変えていかなくてはならない、という意味です。

成熟期に入ったら負けないようにすることが重要

企業も草創期から成長期までは攻めの戦いが不可欠であり、勝ち抜いていく姿勢が勝利を導きます。しかし、成熟期に入ったら勝つことより負けないようにすることが、結局は勝つことに繋がります。
では、負けないようにするにはどうすればよいのか。
それは、自社の弱点を補強し、他社のつけ入る隙を与えないような守りを固めることです。
他社を打ち破るより、鉄壁な守りをしくことのほうが、他社へ与えるダメージは数段おおきのです。
これからは、武田信玄の言うように、守りを固め、負けない戦い方で王者の地位を守り抜こうではありませんか。

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実現できるか?鳩山民主党の「脱官僚政治」≫続きを読む
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2009年08月21日

現代流の修行で自分を大きくしろ

修行という言葉は日常生活ではほとんど聞かなくなった

世の中には、いわゆる「死語」と言われる言葉がありますが、「修行」という言葉も昨今はあまり使われなくなったような気がします。
まだ、相撲などの一部の伝統スポーツや仏教界では使われてはいますが、私たちの日常ではほとんど使いません。
言葉をイメージすると、山奥にこもり滝つぼで滝に打たれるようなそんなイメージが使われなくなった一因かもしれません。
しかし、わたしは、この言葉がとても好きです。誰かに強制されるのではなく、自分自身の基準で自分を鍛える、この修行という言葉はとても心に響きます。
明治維新の志士の一人、高杉晋作の父親は、晋作に対して「一生懸命修行するなら、誰でも修行しただけは自分のものとなり、自然に天性の知恵が開ける」といって教訓を残しています。
まさに、修行は具体的にいつ何のためにするというのではなく、いつか知らぬ間に自分の力に力をつけるために行い行為です。
目先に問題を解決するために努力することも必要ですが、もっと自分を成長させるために行うのが修行だと思います。

修行は自分を広く大きくするために行なうものである

修行という言葉は使ってませんが、花王の丸太芳郎前会長は似たような言葉を言っています。人間は「仕事を一生懸命やっていると、動物的カンが働いてくる」そうです。
「ある段階までどうしようもない人でも、あるときパッとものすごい力を発揮する」ところがあるそうです。

ところで、その修行の内容ですが、それはなにも滝に打たれるような自分の体をいじめる必要なないと思います。毎朝おきて英単語を一つ覚えるか、駅や会社では、エレベーターを使わず階段を昇るとか、まず簡単そうなことから始めればいいと思います。ただ、一度始める以上、とことんやりぬく、それが肝心で、底が修行たるゆえんです。
皆さんも何か一つ修行をするものを持ってはいかがでしょうか。


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民主党が単独過半数か、朝日新聞調査≫続きを読む
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2009年08月18日

信念と志があれば必ず壁は乗り越えられる

元気が出るいい話 100選
仕事をしていれば必ず壁にぶつかることがある。

毎日まいにち、仕事をしていると、必ずといっていいほど壁にぶつかることがよくあります。そして、いつもその壁の高さや厚さを思い知らされて、自信を失い、自分を見失ってしまいます。
手を替え品を替えチャレンジをしても、なかなか壁を破ることができずに、いつしか「もうだめだ、自分にはもう手に負えない」と思うようになってしまいます。

志を持ては、どんなに難しくてもやり遂げられる。

そんなときに、ぜひ、次のような言葉を思い出して欲しいのです。
「志(こころざし)あるものは事竟(ことつい)に成る」
どんな仕事でも志があれば、いつしかやり遂げられるものである、という意味です。この言葉は中国の歴史書である「後漢書(ごかんしょ)」の中に出てきます。
志という意味は、目的と意欲を合わせたものをいうそうですが、単純に「決意」とか「意思」と読み替えてもよいそうです。
そして、もっと大切なのは、その言葉の意味を大切にすることです。そのことを指摘してのが、アメリカでベストセラーにもなった有名が『信念の魔法』という本です。

24時間欲求を持ち続け、叶うと信じることが大切

この本が言うには、仕事でも健康でも、何でも求めるものを生活の中で信念を持ち続けると、必ずそのとおりになるそうです。
具体的には、数枚のカードに自分の欲しいものを書いて、それを目に付くところに貼り付け、別のカードにも同じことを書き、それを肌身離さず持ちます。
つまり、24時間、自分のその欲求を持ち続ければ必ず叶うというものです。
たしかに、自分の欲求を持ち続ければ、そのためのヒントも浮かびやすいはずですし、成功の可能性は高まるでしょう。
皆さんも、この信念の魔法と志を持ち続ければ、どんなに高く厚い壁でも乗り越えることができそうですね。


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4-6月期の実質GDP、5四半期ぶりにプラス
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2009年08月12日

最善の努力がスランプ脱出につながる

元気が出る いい話 100選
仕事をしていると誰でもスランプに陥る

私事で恐縮ですが、私は先日ようやく長かったスランプから脱出しました。実に3ヶ月間ぐらい続いたでしょうか。
その間何をやってもうまくいかず、自信を喪失するし、成績も上がらないし、泣きたくなるような気分でした。
今だから言えることですが、このままスランプから抜け出せないのでは、と思うような状態でした。
しかし、世間を見渡してみると、スランプは誰にでも訪れるようで、プロ野球の名選手もスランプで悩んでいる人は少なくありません。
現役時代の王貞治元監督も選手時代に、昨年引退した清原選手でも、スランプを経験しています。
そして、そこから脱出して、更なる成長をし、名選手の名を不動のものにしています。


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最善の努力をすれば、知らぬ間に状況は好転している

将棋界に目を移すと、古くは大山康晴名人も、何度かスランプを経験しています。
「助からないと思っても助かっている」
この言葉は、大山名人の目からウロコを落とすのに十分だったらしく、スランプを脱出しただけでなく、その後のいろいろなピンチに出会うたびに大山名人の胸の中に浮かんでくるようになったそうです。
ある将棋の対局でも、苦しい場面になったときもこの言葉を思い出して、逆転勝ちを収めたといいます。
ところで、この言葉ですが、ちょっと聞くと、ずいぶん楽天的な言葉に聞こえませんか。
いわゆる、「何とかなるさ」とか「ケセラセラ(なるようになるさ)」と類(たぐい)に聞こえなくもないです。
しかし、その意味合いが違います。この言葉が言っているのは、苦しみながら最善の努力をしたならば、そのときはもうすでにピンチを脱出している、というのではないでしょうか。
ただ、それに気がつかないために、いつまでももがき苦しむことが多いのです。

やるべきことをやったら、あとは自己暗示が必要だ




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2009年08月08日

お前の道を進め、人には勝手なことを言わせておけ

元気がいい話 100選
いわれなき悪口は勝手に言わせておけ

皆さんも、よくまったく心当たりのないことで非難を浴びたり、悪口を言われたりした経験があるのではないでしょうか。
よく調べてもらえばそれがまったく関係のないことでも、世間というのは悪口陰口が好きな人たちがいます。
当然、悪口を言われた方は精神的にも大変な痛手をこうむることになります。
また、それによって、いろいろと辛い思いをしたこともあるでしょう。
けれども、悪口を言われるということは、それだけ自分の存在感が大きいということを意味します。ですから、それに負けることなく、なんとしても乗り切っていかなければなりません。

正しいことをしても悪口を言われることは王道のしるし

ギリシャの哲学者アンティテネスは、プラトンが彼の悪口を言っていると噂に聞くと、「立派のことをしていながら悪い評判が立つのが王者らしいことなのだ」といったそうです。
ギリシャの詩人ピンダロスも、「悪口は、いつも優れた人に襲いかかる」と言っています。
王道を歩む限り、それを蹴落とそうとする人がいることも事実ですが、そこで、弱みを見せてしまえば、たちどころに攻撃材料になってしまうでしょう。

悪口は言わせておいて、堂々と王道を歩むべきだ

しかし、それも、王道を歩むものの宿命と思って、多少のことは耐えなければいけません。しょせん、私たちのしていることは間違っていないのですから、今までどおり堂々と進んでいけばいいのです。
そうすれば、本当のことがわかるはずです。
最後に、ダンテの言葉を皆さんに贈ります。

「お前の道を進め、人には勝手なことを言わせておけ」
さあ、きょうも一日元気と出して頑張りましょう。


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EV「リーフ」はプリウスに勝てる、北米日産副社長が自信
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2009年08月06日

主導権を握ることが勝利への近道

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元気が出る いい話 100選
戦うことが上手なものが必ず主導権を握る

中国の兵法書『孫子』の中には、たくさんの教えが記されていますが、その中のひとつにこの様な教えがあります。「善く戦うものは人を致して人に致されず」
解説すると「人を致す」とは、主導権を握ることであり、「人に致される」とは、主導権を握られてしまうと言うことです。
つまり、戦うことの上手なものは、敵に主導権を与えず自分が主導権を握るものだ、といっているわけです。
本質をつく実にうまい表現だと思います。

営業のキーワードは「主導権」―営業はパワーゲージで考えるとよくわかる (アスカビジネス)

ライバル企業との戦いに勝つには早く主導権を握ること

これに例えて、ボクシングのチャンピオンは反撃をする隙を与えないまま自分のペースで戦いますし、自分の距離をしっかりとって試合を進めます。他のスポーツでも競技でも強い人は、結局皆、「自分の土俵で相撲取る」ことができるのです。
逆に、弱い人、敗れる人は、終わった後で、「自分の思うような力が出せなかった」と嘆きます。この様に主導権をいかに取るかが勝負のカギを握るのです。企業においてもこの様な主導権争いが繰り広げられます。
主導権争いが勝負の決め手になる

新製品の開発の主導権を握れば、次々と新製品を送り出し、価格を決定していくことができます。後れを取ればすべて後手後手に回り、業界トップの座を奪うことは至難の業になります。

取引先、得意先相手でも主導権を握れば有利にことが運ぶ

取引先との商談、セールスの交渉の場でも、この教えはとても重要です。
営業の経験がある人なら分かると思いますが、なぜか苦手な取引先、得意先というのがあります。そういう取引先との商談は必ずライバルのペースで進んでいくことが多いものです。
皆さんもそんな経験をお持ちではないでしょうか。
はっきり言って、こうなっては負けたも同然。逆に言えば、主導権の握れば勝ったも同然わけです。
したがって、私たちもいろいろなシーンで主導権を相手に渡さず、奪い取るように先手を常に考えなければならないと思います。


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2009年08月03日

自身こそが成功のカギとなる

元気ガで出るいい話 100選

仕事をする以上 自信を持って望みたい

仕事をするにあたって、ビジネスマンなら誰でも常に自信と不安の両方をもって状態で挑むと思います。中には、自信だけをもつ自信過剰な人や、不安だけをもつ自信喪失し元気のない人もいるかを思いますが、多くの人は自信と不安の間で揺れ動きながら仕事をしているのではないでしょうか。
しかし、同じ仕事をするならば、出来れば自信をもって仕事に臨みたいものです。また、それが、自分の仕事を成功させるカギでもあると思います。
かの有名な三菱財閥の創業者である岩崎弥太郎も「自信は成功の秘訣ではあるが、空想は敗事の源泉である」と明言しています。

この言葉から私が思い出すのは、あのライト兄弟が、世界で初のガソリン機関付有人飛行に成功した話を思い出します。
この記念すべき日を前に、二人はマスコミに対し公開実験を告知するビラを配りました。ところが、当日、見物に来たのはたったの5人でした。しかも、5人のうち、4人は沿岸警備隊員でした。そして、もう一人は少年で、ライト兄弟が最も期待していた、肝心のマスコミ関係者は一人も来ないという有様です。

ライト兄弟―大空への夢を実現した兄弟の物語

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人類史上最も有名な大発明も、翌朝に取り上げたのは、わずかに新聞社一社だけ。二人の快挙は完全に無視されました。
なぜ、これほどまで無視されたかというと、それにはわけがあります。
人々はけっして飛行機への夢を失っていたわけではありませんでしたが、二人の快挙の数ヶ月前から、始まったアメリカ陸軍の飛行実験が次々と失敗していたのでした。そのため、誰もが飛行機への期待を失い、今回のライト兄弟の飛行実験も「どうせ失敗するだろう」と思っていたのです。
ですから、誰も関心を寄せず、マスコミ関係者も誰も取材に行こうとしなかったのです。

自信があれば、成功した後のことまで気が回るはずだ

それほど、困難と言われたことが二人によって成功したわけです。その成功のカギはなにあろう「自信」にほかなりません。
二人はこの研究に取り組みだしたときから、成功を確信していました。
その証拠に、二人は成功した後のことを想定して、特許のためにさまざまなことを記録していたのです。
岩崎弥太郎の言う「空想」ならば、とてもそこまで気が回らなかったと思います。
私たちも仕事をやるときは自信を持って元気にチャレンジしましょう。


小さな実践の一歩から (活学叢書)

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  • 作者: 鍵山 秀三郎
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  • 発売日: 2002/10
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